★☆最後まで頑張れ〜★☆ケシテ後悔しないはずだょぉ!!!
様々なスタイルがあっていいのでしょう。一流を目指す、自己の鍛錬のため、健康増進、友人を作る、将来の進路に役立てる…その結果、柔道をやっていない自分よりもたくましい今の自分があればそれで良いのではないでしょうか。
始めたきっかけなんてそのうち関係なくなります。柔道を続ける苦労よりも、やめる方の度胸が大きくなります。
ちなみに私は、中学時代柔道部がなくて、仕方なく卓球部に籍を置き、中体連はこっそり大会を抜け出して、別会場の道場仲間の活躍を横目で眺めていました。みな、全階級優勝でした。
その悔しさがある分、今も頑張れますし、我ながら自分の所の生徒が羨ましいです。