申込用紙への膨大な項目と諸々の手配、おまけにインターネットへの入力と、参加校の監督および都道府県の専門委員長様には大変なご苦労をお掛け致しております(傍らで私の代わりに作業をやって頂いているK氏を見て、これはきついと思います)。
逆に考えれば、これだけの情報を係の手作業のみ、短時間で処理せざる得なかった過去開催地方々の苦労は想像を絶することであったことでしょう(昨年のプレ大会や視察で身に染みました)。
中体連大会運営フロントラインに立つ者は所詮素人、我々も過去の運営者も決してプロのイベンターではありません。当然、どのような労苦をも厭わずの姿勢でおりますが、「運営と参加の共同作業」も大会成功には大切な要素ではないでしょうか。
開催地と参加地の協力によってなし得る今大会、その基盤たる申し込み(登録作業)リミットは10日ですが、文書よりもネット登録を優先的に構えていますので、どうか今ひとつ、ご協力の程を!
(申し込み 本日揃えば 週休だ)