全柔連 講道館八段 小野沢弘史先生をお招きし、昨日きたえーるで行われた研修会は大変有意義でした。
特に場外際の取り方が変わったという点、かなり勉強しないといけないなと痛感しました。

また、全面赤畳の試合場は新鮮でもありましたが、やはり違和感あります。
テレビ映りという面をヨーロッパは重視しますが、一番肝心なのは試合内容です。

さて北京は、素人目にも煌(fun)な展開となるのでしょうか。