[408]
タイトル不明
雲國斎
2004/07/06
中体連ですね。これまでの稽古の成果を試すときですね。自分は高校生になってから柔道を始めました。初段は高校2年生。運動は苦手で,初段も他の部員よりも遅かったです。試合では1〜2回戦突破できればいい方。全道大会なんて進出した経験も無し。輝かしい栄光はない。しかし,この年まで柔道に携わっている。得る物は多い。学ぶべきこともたくさんある。若い人は今の勝負に勝つために稽古に励むと良い。そして,同時に,畳か降りたときの生活の中で,柔道を生かすことがもっと大切であることも学ぶことが大事かなと思います。「実ほど頭を垂れる稲穂かな」「自分に厳しく他人に優しく」…これが私が学んだ柔道です。
タイトル不明
zzr0831
2004/07/06
3年生には「もしも柔道をやっていなかったらどんな人間になって今を迎えているか想像しなさい。」と尋ねます。
私自身は…むちゃくちゃな人間になっちゃってるでしょう。
だからこそ、恩返しの意味を込めて柔道に携わっています。
(中学教師生活17年目。関わった生徒の、結構な人数が生まれて初めて柔道着に袖を通してきました。少しは恩返しできたかな?)
私自身は…むちゃくちゃな人間になっちゃってるでしょう。
だからこそ、恩返しの意味を込めて柔道に携わっています。
(中学教師生活17年目。関わった生徒の、結構な人数が生まれて初めて柔道着に袖を通してきました。少しは恩返しできたかな?)
タイトル不明
柔道中年
2004/07/07
私は中高大の10年柔道やった後、約20年のブランクを経て再び柔道を始めました。柔道を通して得たもの(体力、精神力、人脈etc)は必ず社会にでてから役
にたちます。だから私は再び柔道衣に袖を通しました。
にたちます。だから私は再び柔道衣に袖を通しました。