先ほど、応援の「かしまし娘達(古い…)」3名を乗せて来札したところです。相当のうるささを覚悟していましたが、夜行バスの疲れからか、時折寝息が聞こえました。
さて、厚沢部に向かう29日は、洞爺湖をひっくり返したような大雨でした。
今大会は、勝っても負けてもそれに勝るとも劣らぬ号泣が、会場のあちこちで見られました。
それだけの努力と想いの深さがうかがい知れました。
名古屋に向かう選手は、一層の精進をして活躍を目指しましょう。また、惜しくも願いを果たせなかった選手も、彼彼女らに胸を貸し、これからへの夢をますます膨らませて欲しいと想います。
かつて悔し涙を流し、高校でようやく開花した選手を応援に、2日より千葉へ行ってきます!