いわゆる「変則的組み方」だと思いますが、これはもともと脚への攻撃が認められる例外だったはずで、新たに云々ではないと思うのです。
猫の目のようにクルクルと審判規定が変化するので忙しいですね。
7/7のA級ライセンス講習会のメモを自分でも読み返してみようと思います。
http://zzr.s201.xrea.com/zcj15/document/ijf/A_license_hokkaido_20120707.pdf
前レスの時点では当方の認識が多少甘かったかも知れません。
引き手側の肘より上か下かで、同側襟なのかクロスグリップかが判別される点、専門委員長会議で説明しなければなりませんね。