標記大会の模様をトップページよりリンクしました。
個人的ですが、永年に渡って活躍され、今大会において引退を表明された菅選手、ほんとうにお疲れさまでした。また、少年柔道のためご協力頂けるというお言葉、ありがとうございます。近々遠慮なく連絡させて頂きます。
北海道中学柔道専門委員会関係各位に直接メールさせて頂きました。
まだまだ思いつきが多く、ご意見のほどお願い致します。
スライドショーにしました。今日はちょっと撮影者がぼけていたので写りもその通りですがご容赦下さい。
大会は大変多くの熱戦が展開しました。結果はすでにSPJに掲載されています(cozyさま、毎度ありがとうございます)。
競技部長と確認が取れていませんが、北海道新聞によると「日本中体連理事会において女子40kg級開設が見送られた」とありました。
そうなると、カデ国際の40kg代表選考をどうするか再考せねばなりません。
昨年は全道中学44kg出場者から絞っていったのですが、緊急的な方法として前例にはしない約束でした。
まずは、「平成24年度の中学校1,2年生女子で、実力も含めて40kg級北海道代表に値する」選手が如何ほどいるのか情報を集めたいところです。
明日の全道少年優勝大会も参考としたいところです。
カデ国際の選考選手は、確か中学校2、3年生じゃなかったかと思います。4月8日に大阪府で開催される予選は、新中学校3年生と新高校1年生が対象なるので、今年の全中川崎で上位8名で中学校2・3年であることが条件だと思います。カデの全日本強化選手の川瀬選手の二連覇がかかっていますが、北海道の選考もあるということですかね?
「平成25年度に向けての予選関係」ということですので、もう少し平たくいえば今現在小6、中1で、4月以降40kgに出場できる生徒ということです。
ちょっと混乱しそうですので、詳細を確認の後改めてアナウンス致します。
平成24年度から全日本カデ選手権が静岡県で第1回大会としてスタートしました。このときは、高1世代で、北海・青木選手と東海大四・浅利選手と帯広農業・山本選手。中3世代で、札苗北中・鎌田選手が出場しています。
今年度は、4月8日に大阪府で第2回大会が開催されます。高1世代で、進学先わかりませんが札苗北中・鎌田選手と永山中・佐藤選手。中3世代で、永山中・渡辺選手と浦河第一中・川瀬選手が全中・和歌山でベスト8以上に入っているので、出場条件に達しているかと思います。
なので、現中1・2年生が平成25年度の対象選手になるかと思います(小6は対象外です)。
浦河第一中の川瀬選手は、全国大会でも優勝しているので、4月8日の全日本カデ選手権では優勝候補の最有力選手かと思います。優勝すれば、世界カデ日本代表ですね!!頑張ってほしいと思います。
「継続審議」扱いですので、次年度再び土俵に上がる可能性は残されています。
「不承認」ではありません。
講道館柔道八段 全日本柔道連盟審判委員会委員長
川口孝夫先生のブログをリンクさせて頂きました。
タイトルは独り言ですが、内容は柔道界最新の情報です。
次年度は深川市にての開催となります。大会ページを少しずつ更新していきます。
先生!!お久しぶりです!聞きたいことがあるんですけど、下のことを、詳しく教えて下さい、お願い、いたします。 3月4日の千歳で、行われる、中学生の大会のことです。お調べ、お願い、いたします。
下のこととは強化合宿のことでしょうか?
これは主に全道中学大会上位入賞者を中心に選抜し、将来国体上位入賞を始めとする力量を身につけるなどを目的とするプロジェクトです。様子の一部は、当ホームページにレポートが掲載されていますのでご覧下さい。
「第34回全道少年柔道優勝大会」3/4(日) 千歳市開基総合武道館については、申し込み〆切 2/17でしたが、北海道内の小中学生が一同に参加する大会としてマルちゃん杯に並び盛大なイベントです。
いずれもホームページを詳しく見てみると、過去の様子などが隠れているかも知れません。
大事なお時間を、使っていただき、まことにありがとうございます。またお願いいたます。
今日はよく頑張りましたね。これからも稽古に励んで下さい。
僕の、書いた上のは、削除しといて下さいおねがいします。それから、僕のチームみてましたか?見ていたんでしたら、お恥ずかしい所を、見せてしまいすみませんでした。これからは、優勝するように、がんばっていきたいです。
削除しました。負けても恥ずかしくなんてないですよ。
講師の川口先生、佐藤先生、大変貴重なお話をありがとうございました。
また、道内各地よりご参集の先生方、お疲れさまでした。
トップページに模様をアップしました。ストロボなし撮影なので多少粗いですが、資料等にご利用頂いて結構です。
表記につきまして、埼玉県中体連柔道部よりお誘いを受けたところです。
平成24年5月3日(木)〜4日(木) 埼玉県立武道館(上尾市)において、昨年は全国127チーム2615名参加によるものです。
すべて自費参加となりますが、興味のある方はご連絡ください。
札幌柔道連盟副会長 白石 貫 氏が2月9日、享年84歳にて鬼籍に入られました。
氏は、昭和52年〜平成2年まで札幌柔道連盟事務局長を務めるなど、現在に至るまで広く柔道普及のためにご尽力いただきました。私も個人的に、幼い頃よりよくお声をかけて頂きました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
横井旗の大会でもお元気なお姿でいらっしゃっておりました。
札幌柔道連盟草創期のお話をしてくださる方がお亡くなりになり、本当に残念です。
心よりご冥福をお祈りいたします。